欧米の
図書館は日本の
図書館と違い
「管理用分類」と「ユーザー用分類」の二重になっていて、
本がとても探しやすいらしいです。
書店と同じように「フィクション・ノンフィクション・伝記・辞書参考書」
の4つの仕分けで本が並んでます。
例カフカ『変身』
「フィクションー小説ードイツー現代」と棚を見ていけばいいので、
「請求記号」は必要ありません。
このシステムいいですよね。
もうね、請求記号はよろしくない!
面倒すぎますね。しかも検索システムも古い気がします。
なんか、予算とか色々と問題があるらしいんですが、
読書家としては
そんなことしったことかA professional writer is an amateur who didn't quit. --Richard Bach
人が熱意を持って考え、できると明確に信じたことはすべて実現できる。
そうなるのであれば、それはわたし次第だ



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