いいか・・・てめーらが宇宙のどこでなにしよーとかまわねー
だが俺のこの剣 こいつが届く範囲は俺の国だ
ジャンプは燃えるゴミでいいはずだ
だって読んだらなんか燃えるもん
「おじちゃ〜ん。おじちゃんはどーしていつも昼間からこんな所にいるの〜?」「んー? それはねェ、仕事クビになっちゃったからだよ〜」
「おじちゃんはどーして仕事クビになっちゃったの〜?」「んー? それはねェ 一時のテンションに身を任せたからだよ〜
お嬢ちゃんも若いからって後先考えずに行動しちゃいけないよ〜
人生ってのは長いんだから」
「オメーに言われたくねーよ負け組が。じゃーな、まるでダメなオッさん。略してマダオ」
「おじちゃーん。しばらく見かけなかったのになんでまた戻ってきたの〜?」「ん〜? それはねェ また仕事クビになっちゃったからだよ〜」
「なんでまたクビになっちゃったの〜?」「んー? それはねェ 自分の芯を通したからだよ
でもおじちゃんは 少しも落ちこんでないよー
不器用なりに俺は俺らしく生きよーと決めたからね」
「『不器用』って言葉使えばカッコつくと思ってんじゃねーぞ 無職が!」
そうなるのであれば、それはわたし次第だ
A professional writer is an amateur who didn't quit. --Richard Bach



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銀魂 ジャンプ